■低所得者や子育て世帯への支援を主張し始めた中道改革連合……週刊誌ネタで国会を空転させているのはどこの誰?
【値上げが生活を直撃】
— 中道改革連合 公式 (@CRAJ2026) 2026年6月7日
飲食料品の値上げは、
先月80品目から今月1078品目へ。
電気代・ガス代の補助だけでは、
乗り切れない局面です。
いま厳しい状況にある
低所得者・子育て世帯へ、
必要な支援を急ぐべきです。#物価高対策 #社会保障 pic.twitter.com/YrAcLWYX7M

●ネットでは「お前らは週刊誌ネタが第一だろ」と非難轟々
週刊誌ネタが第一。生活に関することは後回し、それが中華外道連合。
— 与太郎 (@pmtjagpda) 2026年6月7日
それなのに「週刊誌ネタ」に執着する中革連は何を考えているの?
— ヤマトオル (@qGzy59ovCK3630) 2026年6月7日
あのさー、そんなこと言っときながら何億もの国会にかかってる予算をあなた達は無駄にしてる。そんなことも理解できないの?言ってることとやってること違いすぎる。あと、経済や金融もっと勉強すれば?あなた達の週刊誌ネタの議員1人減らせば何千万、何億浮いて国民に配れば良くないですか?
— てん (@fukutenfukuten6) 2026年6月8日
▼国会では国民の生活そっちのけで「高市総理の秘書が他候補者を中傷した」という週刊誌ネタで時間を浪費している中道議員
高市早苗首相は10日の衆院法務委員会で、自らの公設秘書が自民党総裁選などで他候補を中傷する動画のSNS投稿に関わったとの報道をめぐり、週刊文春が公開した秘書が参加したオンライン会議とされる音声について「秘書本人に確認させた」と述べた。秘書は首相に対し「自分の声に似ているように思うが、編集された発言が細切れになっていることなどから、内容も含め(自分の声だと)確信は持てない」としたという。
引用元:
秘書から確認した内容として、首相は「(秘書が)昨年、信頼できる方から紹介を受けた企業とのオンライン会議に参加し、国民の声を広く聞くために検討している企画の紹介を聞いたことはある」とも答弁。ただし、それが週刊文春が報じた会議なのかどうかについては言及しなかった。
引用元:

●法務委員会にも関わらず、週刊誌ネタで高市総理を追及する中道にネットは「正気か?」と騒然
高市総理出席の法務委員会
— Chum(ちゃむ)🫧☂️ (@ca970008f4) 2026年6月10日
法務委員会なのに初っ端から週刊誌観覧の質問をして、委員長から一言注意される中道議員。
委員長
「本日の委員会は刑事訴訟法の改正二案が議題ですので、その範囲の中で質疑をお願いしたい」
西村議員
「もう一点だけ」
「週刊現代の記事に関して…」
呆れる pic.twitter.com/KMr1WcZdFD
人としてどうなん?
— KSL-Live!(竹本てつじ) (@ksl_live) 2026年6月10日
中傷動画問題を追及する中道の西村智奈美さん
長年に渡り冤罪で苦しんできた当事者家族の袴田秀子さんらの意見を聴取した再審法改正を、本日は総理入りで質疑する予定を無断で変更
委員長から注意されるも拒否して週刊誌報道で時間を浪費
冤罪被害者なんてどうでもええんか? pic.twitter.com/nwbPZ3Mni9
中道(極左)さん、無関係の委員会で高市早苗総理を詰めようとするも返り討ち
— 無為は無音で人を刺す (@NULLLUN_GaMeR) 2026年6月10日
これ、再審制度見直しの委員会だぞ。
冤罪被害者の身内の人たちも来てる委員会で下らない週刊誌のゴシップネタをやるとか正気か?
以下、発言を要約
西村智奈美議員
「文春の音声は第一秘書の木下氏本人か?」… pic.twitter.com/MbcOh1SxRa
●高市総理の秘書を国会招致しようと躍起になり、「国民の信頼を損ねている」と批判する中道…本当に信頼を損ねているのは一体どちらでしょうね?
中道改革連合の小川代表は、いわゆる“中傷動画”に関する高市総理大臣の国会答弁について、「国民の信頼を失っている」と批判しました。
中道改革連合・小川代表:
言い逃れとも取られかねないその場しのぎの答弁・言葉遣いが重なりに重なり、矛盾に矛盾を重ね、国民の信頼を失っていく。理解しがたい言い訳や言い逃れが塗り重ねられていくことで、総理としての資質・総理としての信任が脅かされかねない局面に入りつつある。小川代表は、いわゆる“中傷動画”問題に関して高市総理が国会で以前の答弁を修正したことなどを批判し、高市総理の秘書が動画の作成に関わったかどうか直接尋ねる必要があるとの認識を示しました。
その上で、高市総理の秘書について、「参考人招致は国会対応上、当然視野に入ってくる」と強調しました。
引用元:
先の自民党総裁選挙などで高市総理大臣の陣営がほかの候補をひぼう中傷する動画を投稿したなどと報じられたことをめぐり、自民党と中道改革連合の国会対策委員長が会談し、中道は衆議院予算委員会で高市総理大臣の秘書の参考人招致を行うよう求めました。
自民党の梶山国会対策委員長と衆議院で野党第1党の中道改革連合の重徳国会対策委員長は11日午後、国会内で会談しました。
この中で重徳氏は、週刊文春が先の自民党総裁選挙などで高市総理大臣の陣営がほかの候補をひぼう中傷する動画を作成しSNSに投稿したなどと報じたことをめぐり「高市総理大臣の秘書に直接聞く必要がある」と述べました。
引用元:
▼そもそも中傷動画騒動はデマが濃厚と見られており、ネットでは中道への批判が続いている
6月3日に週刊文春が中傷動画問題の第4弾とか言って出してきたzoom会議(本物かどうか不明)の音声は昨年12月17日のものでした。
ここで簡単に時系列で整理します。
2025年10月自民党総裁選
2025年12月17日ファンクラブなどの方針での多人数ミーティング
(※6月3日に文春が「中傷動画の謀議の証拠」と言い出したのがこれ)
2026年1月19日 高市総理、解散に打って出る方針を明らかに
2026年1月23日 衆議院解散
2026年2月8日 衆議院選挙投開票日
文春が公開した2分の音声は「どうやって政策とかを広く知ってもらえるようにするか」の話であって動画作成の話は一つも出ていません。
総裁選の中傷動画作成だったら10月以前の話でないとありえない
総選挙の中傷動画作成の謀議だったら総選挙の話が出てない時期でありえない
ということでそもそも「中傷動画の謀議の証拠」という文春の主張がデマ。引用元:

もはやこういう印象操作しかできなくなってる時点でお前ら終わってんだわ。文春さんよ。
— コシヒカリ一択(永遠の安倍派) (@ramennoodle8) 2026年6月6日
高市が誹謗中傷動画作らせて拡散させた決定的証拠早く出して下さーい。
全く無関係の音声データでごまかさないで下さい。
もう出せないんだろ?
さっさと廃刊しろよ。 https://t.co/GctkOfqNjI
●中道の批判はもはや難癖レベルで「かつてのモリカケ騒動を思い出す」と話題に
モリカケの時と全く同じです。
本来はオールドメディアは、「挙証責任は疑いをかけている方にあり、疑われた相手にあるなどと悪魔の証明を迫るのは人間のクズ、あるいは詐欺師でしょう」と、あたりまえの解説をすべきです。
ところがオールドメディアも一斉に、「高市がー!」を始めています。
ここも全くモリカケと同じ構図になっています。
今、立民と中革連という国会で補正予算の審議そっちのけで、「高市がー!中傷動画がー!」をやっていて、中傷動画を大量に作成、拡散させ何億再生もさせたという話が、どうやら文春の捏造だということが知られ始めてきたからか、
「高市は面識がないと言った!(多人数のオンライン会議に松井健が参加していたから)松井健と木下秘書に面識があった!虚偽答弁だ!」
というところにゴールポストを移し始めています。
引用元:
●ついに証拠を捏造してデマ報道をしたことがバレてしまったメディア…そんな記事に引っかかったとして中道も国民から失笑を買っている
松井氏「木下秘書とは直接会ったことない。誹謗中傷動画の指示も一切なし。高市さん応援になると思って自分の判断で500本作った」
— 山下弘枝 (@chihaya0425) 2026年6月8日
文春スクープ完全崩壊。
文春どーすんのこれ🫣 pic.twitter.com/sLG9JLB7t4
やっぱり捏造やったんか
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) 2026年6月12日
社長が出てきて詫びろ
*記事や写真の一部について、事実関係に疑義が生じたため、訂正・削除しまし
た。(共同通信=中傷動画取材班) pic.twitter.com/mvS2uEdz4E
実際有った辺野古転覆死亡事故
— yoko (@yoko43445416) 2026年6月5日
には触れもしない中道 立憲 公明
真実かも分からん週刊誌ネタは
一生懸命にやる
なんなんだいったい
マジゲスの集まりだな
週刊誌ネタで国会を散々空転させ、自分たちの旗色が悪くなると見るや国民に寄り添ってますアピール……このようなふざけた政党など日本に存在してはいけない。
中道は国民の生活のことなど何も考えていないことはバレバレ。とっとと消滅するべきだ。