「日本人は自立心が足りない」と新年早々国民をバカにした小沢一郎氏www立憲民主党は「愚民思想」なんですか??

■新年早々、「国民に愚かな選択をさせてはならない」と放言した立憲民主党小沢一郎氏www

 

www.asahi.com

 

高市(早苗)首相の責任はますます大きくなってくる。日本の政治、政権のあり方として、遠い先ではなく問われる時が来るだろう。本当に今度こそ、我々野党の真価が国民から問われることになる。何にもできなかったとなったら、自民党もどうしようもないが、その前に野党は完全に見放されるという状況に陥るだろう。

 他の国でも似たり寄ったりの状況だが、日本人は特に自立心がまだまだ足りない国民性だ。一方に偏した方向に流れてしまう危険性もあると思う。愚かな選択を国民にさせてはならない。(東京都内の自邸での新年会で)

引用元:

https://www.asahi.com/articles/ASV112D3XV11UTFK002M.html

 

https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSBDnfuovD-ydm1uEoRfP5S5JBjBqjrbMjILQ&s

 

●小沢氏の発言に「とっくに立憲民主党は見放されている」など冷ややかなコメントが殺到

 

 

 

 

▼過去にも意に沿わない国民を「愚か」と決めつけ、ネチネチSNSに投稿していた小沢氏

 

 

 

 

 

自民党を「犯罪政権」と非難し、国民に「いい加減目を覚ますべき!」…いや、目を覚ますべきはあなたでは?

 

ksl-live.com

 

小沢氏は議員生活52年で初めて選挙区落選し比例復活となった。この有権者の判断に「腐敗を容認」などと愚痴ることが更なる不信につながることが理解できないのだろうか。

 そもそも小沢氏こそ「古い自民党」の残党であり、自身の権力欲のために党の離合集散を繰り返してきた張本人だ。立憲民主党が大同小異でなんとか合流新党を立ち上げた矢先に、同僚である階猛衆院議員を県連大会で門前払いし、政治資金を巡って訴訟を起こし一時は選挙区に刺客まで送っていた。そういう傲慢で横暴なやり方に有権者は愛想を尽かしたのだ。

 中村喜四郎氏とともに立憲の選挙指南役のような振る舞いをしていたが、結果的にそろって選挙区で落選し比例枠を消費してしまう大失態。もう引退なさった方がいいのではないか。

引用元:

https://ksl-live.com/blog49220

 

 

▼小沢氏に限らず、国民をバカにする「愚民思想」が透けて見える立憲民主党……昨年末も岡田克也氏が「国民感情をコントロールしないと」と発言して大炎上したばかり

 

www.sankei.com

 

立憲民主党岡田克也元外相は21日のNHK番組で、台湾有事に関する高市早苗首相の国会答弁を巡り、「国民感情をしっかりコントロールしていかないと」と述べた。番組には、与野党の安全保障政策担当者が出演した。

岡田氏は、非国会議員である日本保守党の有本香事務総長の発言に反応し、「国民感情のコントロール」に言及した。

(中略)

首相の答弁を巡り「一部の国民の中には『よく言った』と、中国に対して厳しく言ったということで評価している人たちもいる」と述べ、「そういう国民感情をしっかりとこうコントロールしていかないと」と訴えた。

引用元:

https://www.sankei.com/article/20251222-CFJVFQWIG5DABKRYMBVEQLR7PI/

 

agora-web.jp

 

台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁をきっかけに、立憲民主党岡田克也元外相がNHK日曜討論で述べた「国民感情をコントロールしていく必要がある」との発言が波紋を広げている。

(中略)

岡田氏の「国民感情をコントロール」という発言は、立憲民主党の安全保障を巡る情報提供の在り方や、同党が国民をどう位置づけているのかという認識を浮き彫りにした。国民を支配や管理の対象として捉える姿勢への警戒感が広がる中、政治とメディアの双方に、より透明で誠実な説明と議論が求められている。

引用元:

https://agora-web.jp/archives/251223234312.html

 

 

 

SNSは「民主主義の否定」「立民からの説明責任は?」と大炎上

 

 

 

 

どうやら小沢氏だけではなく、立憲民主党そのものが「愚民思想」を抱えているようだが、今一度本当に「愚か」なのは誰なのか考えてみてはどうか。
国民をバカにするような政党は日本には不要である。
小沢氏もろともとっとと政界から退場してくれた方が、よほど国益になるだろう。